来年4月の「統一地方選」に「首長」(市長や区長など)の擁立を予定しており、国会の政局とは別の話だし、地方議員を増やそうとしている政党とも、特にかちあう話でもない。現職の首長や別の新人を推薦しようとしている政党(自民など)とは戦うことにはなるが、あくまでも「首長選」での話との認識。 https://t.co/xJBFsdD6j8
— 泉 房穂(いずみ ふさほ) (@izumi_akashi) August 3, 2026
7月20日、タカラさちか参議員が昨年の初当選から就任1周年街頭宣伝行動を名護起点で那覇市小禄駅まで7ポイントの街頭遊説を行なった。私も宜野湾市で参加。最後の小禄駅では玉城デニー知事が登壇。ぜひ聞いて欲しい。玉城デニー知事は若い皆さんに期待していると語っている。https://t.co/pR0oNuWucI
— イハ 洋一 (伊波洋一)参議院議員 (@ihayoichi) August 3, 2026
【地方行政のトップを擁立する意味】
— 泉 房穂(いずみ ふさほ) (@izumi_akashi) August 3, 2026
市長や区長になって予算の使い道を変えれば、住民の生活を助けることができる。こども予算を実際に⒉4倍に増やした経験から、そう断言できる。だから地方行政のトップに絞って擁立する。国政ではなく、地方から。議員ではなく、あくまでもトップたる市長や区長だ。
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