2003年4月~の宜野湾市長在任中の米連邦議会が設置した海外基地見直し委員会への要請と証言書提出で、同委員会は翌年の2005年8月の最終報告で、唯一、固有名詞で普天間飛行場の閉鎖が勧告された。その後2005年10月29日に在沖米海兵隊のグアム移転が日米合意された。 pic.twitter.com/OSAaLAW2Yn
— イハ 洋一 (伊波洋一)参議院議員 (@ihayoichi) September 14, 2026
9月13日知事選挙で玉城デニー候補は大敗。「誰一人とり残さない」は「経済的発展」に勝てなかった。在沖海兵隊のグアム移転に言及していたら対抗できたと思う。在沖海兵隊の国外撤退は迫っており、相手のGW2050はその跡地利用だ。日本財政3700億円で普天間格納庫・整備場、兵舎・司令部等は完成済。 pic.twitter.com/Uu4m3GiPpp
— イハ 洋一 (伊波洋一)参議院議員 (@ihayoichi) September 14, 2026
「限られた予算の中で地方が出来る事って、どう考えてますか?」とのコメントですが、ご指摘のとおり、明石市長時代には予算のやりくりで子ども予算を倍増させ、子育て費用の無償化などもしました。社会保険料についても“地方自治体による負担軽減”は可能との認識です。やれることから始める予定です。 https://t.co/Up3oMT9mC7
— 泉 房穂(いずみ ふさほ) (@izumi_akashi) September 13, 2026
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