福井事件の再審無罪判決で、裁判長は「検察官が事実に反することをぬけぬけと主張した」と指摘、再審に至らずとも無罪判決確定の可能性が十分にあったとして、「39年もの間、大変ご苦労をおかけし、申し訳なく思っています」と謝罪した。検察が常に“正義の味方”とは限らない。 https://t.co/KkdwCjQRQW
— 泉 房穂(いずみ ふさほ) (@izumi_akashi) April 30, 2026
検察は特別。いくら不正をしても、誰からも裁かれない。証拠を捏造して、無実の者を犯人にデッチ上げても、ほとんどバレない。それがバレて、再審無罪判決で捏造を批判されても、責任も問われない。再審法の見直しで改悪法案を提出しても、マスコミが守ってくれる。検察って、ホント特別の存在だ・・・ https://t.co/YdFO8pzX0U
— 泉 房穂(いずみ ふさほ) (@izumi_akashi) April 30, 2026
【マスコミへのお願い】
— 泉 房穂(いずみ ふさほ) (@izumi_akashi) April 30, 2026
①『証拠開示』につき、現状より”範囲を限定“する法務省案では、袴田事件での”捏造証拠“は隠し通せることになってしまう。②『抗告』以前に、①『証拠開示』が、えん罪の救済には不可欠。②『抗告』の論点に偏らず、①『証拠開示の義務化』の必要性も報じていただきたい。 pic.twitter.com/w85gs0HSy4
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